ダイワエクシードのご紹介
企業理念 会社沿革 企業理念
会社沿革
1955年 「やぐら寿司」で飲食業に参入 (写真1)
1959年 洋酒喫茶「BEBE」を開店
★「ボトルキープ」制をはじめる
1964年 「エスカイヤクラブ」1号店を開店 (写真2)
1967年 「グランドパブ」1号店を開店(写真3)
★ボトルキープ制急速に普及
1969年 飲食業界ではいち早く本社にコンピュータを導入し、ボトルの自動計量システムやPOSターミナルの開発と共にダイレクトマーケティングの強力な武器として稼動させる。
1970年 大阪万博に「レストランパブ」を出店
1975年 姫路・名古屋・福岡に進出
1976年 「やぐら茶屋」を開店
★赤ちょうちんしかなかった居酒屋業界に、現在のようなゆったりとした客席を提供する大型居酒屋店を出店。
1977年 東京銀座に進出
1980年 「ザ・ワインバー」を開店
★出店すれば地域のワイン消費量を2%拡大するといわれる。
1993年 「アジアンキッチン」を開店
★エスニック料理の草分け的な存在。アジア料理ブームの引き金になる。
1996年 「クッチーナ・ディ・イタリア」を開店
「自然物語ごだいご」を開店
1997年 新潟に「小姐颱風」を開店
1999年 「山ぼうしの花さいた」を銀座に開店
★韓国料理ブームの火付け役となる
2006年 新宿に新しいスタイルの「やぐら茶屋」を開店
2007年 更に新しいスタイルの「やぐら茶屋」を大阪・茶屋町に開店
2010年 社名を「株式会社ダイワエクシード」に変更
やぐら寿司写真1:やぐら寿司1号店 エスカイヤクラブ開店記事写真2:エスカイヤクラブ開店記事(毎日新聞) 洋風喫茶BEBE写真3:グランドパブ設立30周年記念ポスター写真4:設立30周年記念ポスター 設立40周年パーティー写真5:設立40周年パーティー
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実は、こんな業態をやってました
「ラジオシティ」「αクラブ」
「ラジオシティ」「αクラブ」
1980年代に前社長の坂井恒信が考案したディスコ業態。
「年代別・ライフスタイル別にターゲットを絞る場合に大切なのは店の雰囲気と音楽を変えること。」ビジネスマンやOLをターゲットにしたコンセプトで大成功をおさめた。
「ラジオシティ日比谷店」においては、開店初年の12月に1ヵ月で2万人が来場し、1億円を突破する売上高を記録した。
演舞クラブ・舞妓
演舞クラブ・舞妓
食事をしたりお酒を飲みながら、舞妓や芸妓姿の女性の日本舞踊を観て楽しめるお店。「外国には伝統芸能を紹介するレストランが沢山あるのに、日本で観るには歌舞伎座に出かけるしかないのか」という疑問からお店づくりが始まった。
大阪万博時には、外国人がコーラやビールを飲みながら立ち見できるツアーも組まれ、日本の伝統文化の一端を紹介する役割を果たす。

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