| 1955年 |
株式会社ふらんす商会を設立。
「やぐら寿司」1号店を出店し、飲食店業界に参入。
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| 1957年 |
洋酒喫茶「BEBE」を梅田に開店、世界初「ボトルキープ」 制をはじめる。
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| 1960年 |
商号を大和実業株式会社に変更。
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| 1964年 |
大阪・北新地に地上6階、地下1階のVOビルを竣工
そこにサントリー大阪クラブとして「エスカイヤクラブ」 1号店を開店。
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| 1967年 |
グランドパブ1号店を大阪・堂島に開店、ボトルキープ制急速に普及。
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| 1969年 |
本社にコンピュータを導入。
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| 1970年 |
大阪万博に「レストランパブ」を出店。
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| 1974年 |
グランドパブ全店にPOSターミナルを導入。
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| 1975年 |
姫路・名古屋・福岡に進出。
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| 1976年 |
酒類の自動計量機を開発。
「エスカイヤクラブ」「グランドパブ」「パブロイヤル」全店に世界唯一のオンラインキープボトル・システムを導入。
鹿児島大和実業(株)・広島大和実業(株)・長崎大和実業(株)を設立。
岡山に進出。
赤ちょうちんしかなかった居酒屋業界に、現在のようなきちっとした客席をもった大型居酒屋店として「パブ茶屋」1号店を梅田に開店。
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| 1977年 |
仙台大実(株)を設立。
東京銀座、豊橋に進出。
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| 1978年 |
札幌大和実業(株)を設立し、札幌から鹿児島までのオンラインで結ぶネットワークが完成。
東京池袋、横浜に進出。
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| 1979年 |
ボトル用大和キャップを開発。
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| 1980年 |
ワインが高級レストランでしか飲めない時代に「ワインを気軽にもっと自由に」をコンセプトに「ザ・ワインバー」1号店を大阪宗右門町に開店。リーズナブルにワインが飲めるお店の先駆者となる。
日本初「ハウスワイン」(PB)を導入。
(ローカロリー・ローアルコールで飲み安さを追求。)
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| 1982年 |
公衆回線によるオンライン電送の全国ネットワークを構築。 |
| 1984年 |
「エスカイヤウイスキー」(PB)販売開始。
創業者岡田一男藍綬褒章受賞。
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| 1985年 |
国際食博覧会「宴」を(実行委員会副会長:岡田社長)開催。
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| 1986年 |
創業者岡田一男紺綬褒章受賞、大阪商工会議所第1号議員に選任される。
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| 1989年 |
「エスカイヤウイスキー12年」(スコッチウイスキー・PB)を販売開始。
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| 1990年 |
国際花と緑の博覧会に「D-1」を出店。
大和実業(株)が農林水産大臣賞を受賞。
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| 1991年 |
「キュベエスカイヤ」(ブランデー・PB)を販売開始。
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| 1993年 |
アジア料理がインド料理店を代表として専門店が主流の時代に西はトルコから東は日本までの各国の家庭料理とオリジナル創作料理をリーズナブルに提供する「アジアンキッチン」を梅田に開店。その後のアジア料理ブームの引き金となる。
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| 1994年 |
清酒「櫓」「櫓生酒」「櫓吟醸酒」(PB)を販売開始。
創業者岡田一男が大蔵大臣表彰を受賞。
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| 1996年 |
坂井恒信が代表取締役社長に就任。
「クッチーナ・ディ・イタリア」を梅田に、自然物語北新地「ごだいご」を北新地にそれぞれ1号店を開店。
「エスカイヤウイスキー15年」(スコッチウイスキー・PB)を販売開始。
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| 1997年 |
創業者岡田一男勲四等端宝章を叙勲。
「小姐颱風」1号店を新潟に開店。
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| 1999年 |
リラックス&リフレッシュをコンセプトに端なる飲食店から一歩踏み込んでトータルに時間を楽しんでいただこうと創作韓国料理を中心とした「山ぼうしの花さいた」1号店を銀座に開店。韓国料理ブームの火付け役となる。
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| 2000年 |
本社を大阪茶屋町に移転。 |
| 2004年 |
自然物語「ごだいご」23店舗へ。 |
| 2006年 |
新しいスタイルのやぐら茶屋を新宿NSビルに開店。 |